| [34]『龍の棲む家』 |
 |
| [33]『仏弟子の世間話』 |
|
| [32]『わたしを超えて いのちの往復書簡』 |
|
| [31]『現代と仏教』 |
|
|
[30]『極上掌篇小説』
|
 |
|
[29]『慈悲をめぐる心象スイッチ』
|
|
[28]私だけの仏教
|
|
[27]現代語訳 般若心経
|
|
[26]サンショウウオの明るい禅
|
|
[25]マンガ仏教入門
|
|
|
[24]お坊さんだって悩んでる
|
 |
|
[23]ベラボーな生活
|
|
|
[22]心の力
|
 |
|
[21]自燈明
|
|
[20]禅語遊心
|
|
|
[19]祝 福
|
 |
|
[18]やおよろず的
|
|
[17]なぜ、悩む!
|
|
|
[16]禅と脳
|
 |
|
[15]仏教・キリスト教 死に方・生き方
|
|
[14]死んだらどうなるの?
|
|
|
[13]脳と魂
|
 |
|
[12]実践!「元気禅」のすすめ
|
|
|
[11]リーラ 神の庭の遊戯
|
 |
|
|
[10]禅的生活
|
 |
|
[09]あの世 この世
|
|
[08]まわりみち極楽論
|
|
|
[07]アミターバ
|
 |
|
[06]御開帳綺譚
|
|
[05]化蝶散華
|
|
|
[04]アブラクサスの祭
|
 |
|
[03]中陰の花
|
|
[02]水の舳先
|
|
[01]朝顔の音
|
|
| 書評トップへ→ |
|
 |
|
|
| 刊行日 |
2007年1月10日 1月18日号 |
| 書 名 |
「週刊新潮」 |
| 出版社 |
新潮社 |
タイトル
内 容 |
「TEMPO BOOKS」に書評。「本書は、30人の現代作家による川端康成の『掌の小説』のオマージュである。掌編ならではのアイディアと技の競演。」 |
|
| 刊行日 |
2006年12月4日 12月16日号 |
| 書 名 |
「週刊現代」 |
| 出版社 |
講談社 |
| 執筆者 |
榎本 正樹(現代文学の批評家、研究者) |
タイトル
内 容 |
「現代ライブラリー( GENDAI Library)」
「“掌”に乗るほどの小宇宙の中に多彩なジャンルの“物語”が満載」「“作家ガイド”にも」 |
|
| 刊行日 |
2006年11月16日 11月23日号 |
| 書 名 |
「週刊文春」 |
| 出版社 |
文藝春秋 |
タイトル
内 容 |
「文春図書館」の“新刊推薦文”で紹介されました。「川端康成の『掌の小説』にインスパイアされた掌篇小説シリーズが一冊の本に」 |
|
| 刊行日 |
2006年11月6日 12月号 |
| 書 名 |
「和 樂」 |
| 出版社 |
小学館 |
| 執筆者 |
千葉 望(フリー・ジャーナリスト) |
タイトル
内 容 |
「Craft,Art,Songs,Books,Music,Movie」
連載“Books”で紹介。今号の一冊/waraku column |
|
本文→ |
| 刊行日 |
2006年10月20日 2006年 Autumn 平成18年|秋号 |
| 書 名 |
「ダーナ」(DANA) |
| 出版社 |
(株)佼成出版社 |
タイトル
内 容 |
DANA INFORMATON BOOKに紹介記事掲載。 |
|
本文→ |
| 刊行日 |
2006年10月12日発売 |
| 書 名 |
『新書365冊』 |
| 出版社 |
朝日新書006/朝日新聞社 |
| 執筆者 |
宮崎 哲弥(評論家) |
| 内 容 |
月刊「諸君!」に連載していた「新刊書評」の文庫化。仏教のカテゴリー(第15章)の中の、「仏教“More”」で『私だけの仏教』が紹介されています。 |
|
| 刊行日 |
2006年11月7日 12月号 |
| 書 名 |
「ミセス」 |
| 出版社 |
文化出版局 |
| 執筆者 |
斎藤みち子 |
タイトル
内 容 |
Mrs View December 2006 Book 編集部のおすすめ |
|
本文→ |
| 刊行日 |
2006年11月8日 12月号 |
| 書 名 |
「大法輪」 |
| 出版社 |
大法輪閣 |
| タイトル |
「書物の輪蔵」に紹介文。「純文学の作家で、また僧職にある人が現代語訳するのだから、わかりやすい工夫がいろいろ仕掛けられている。」 |
|
| 刊行日 |
2006年9月28日 2006 AUTUMN |
| 書 名 |
「助六(SUKEROKU)」NAVI 11月号増刊 |
| 出版社 |
(株)二玄社 |
| タイトル |
「いのち」のリアリティを取り戻すための現実的な道が示された「般若心経」。その「こころ」を体感するために著された最新作。 |
|
| 刊行日 |
2006年8月9日発売 8月17日・24日号(夏の特大号) |
| 書 名 |
「週刊文春」 |
| 執筆者 |
五木 寛之(作家) |
| 内 容 |
「この夏、日本をもっと知るための50冊」の中で、『サンショウウオの明るい禅』(海竜社)を推薦。
「このところ大車輪の玄侑宗久師だが、薄くて軽い体裁に重くて深い短文が涼風を吹き送る感じの『サンショウウオの明るい禅』。さっと読めるが、くり返し読んでも面白いところがお徳用。」 |
|
| 刊行日 |
2006年8月3日発売 8月10日号 |
| 書 名 |
「週刊文春」 |
| 執筆者 |
宮崎 哲弥(評論家) |
| 内 容 |
「文春図書館」「宮崎哲弥謹製・ミヤザキ学習帳」
連載最終回「地獄にホトケ!」の中で、複数の仏教書籍の紹介をし、その中で『マンガ仏教入門』を「手軽だが中身は濃い。」と推薦しています。 |
|
|